千年に一度の猛暑、でも生ごみ処理は快調!8月16日 

2013年8月28日 11時47分 | カテゴリー: 活動報告

 熱いですね。7月も日中は、それはそれは暑かったけど夜になるとそれなりに結構気温が下がり、快眠の日々でしたが、8月上旬を過ぎてさすがに寝苦しく扇風機のお世話になる日が続いています。

そんな中、雨が降らず乾いたサラサラの土に生ごみを投入すると、バナナの皮、ジャガイモの皮、スイカの皮などが2~3日で影も形もなくなるのがうれしくて、毎日シャベルを動かしています。

コンポスターも持っていますが水分がこもるのか、攪拌が足らないのか、どうしてもウジがてんこ盛りになり、アメリカミズアブ(田舎では便所バチと呼んでいた)の養殖場と化して、脱皮したハチが飛び立たないよう封印してしまうことしばしばでした。いつの間に卵を産んだのだ?とその度に思うことなのですが・・・。

そんなわけで、私には直埋めが一番合っているようです。卵の殻、鶏肉の骨も一緒に埋めていますが、さすがにそれは形がしっかり残っていて、小さな骨が地表に散らばる結果に。知らない人が見たら不気味かも、と思い骨は時々拾ってゴミに出しています。

皆さんのゴミ処理の方法教えてください。